公園で他のママに忖度しまくるのは

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めぐみです。

教育ママちっぷさんの先日のブログ記事にとても共感したので紹介します。

子どもが幼児の頃、やらなきゃよかったと後悔していること
(外部リンク)

一部引用

公園や、遊び場にいくと
とにかく細かく声をかけていたように
思います。


「後ろの人が待ってるよ」
「オトモダチもこれがしたいみたいだよ」
「早く行ってあげよう」
「ゆずってあげようか」


なぜあんなに他の子のことを気にかけて
我が子に声をかけてたんだろうと

ふと公園で考えたんですが

ああ~あれは
我が子に言ってたんじゃなくて

他の子のママへ伝えていたんだな


と、はっきり答えが出ました。


「私は常識のあるママです」

「しつけのできるママです」

「子に言い聞かせることができるママです」

「私は子の狼藉を放置するようなママではありません」

というメッセージ…

この感覚…伝わるだろうか…

なんであんなに他のママに

忖度していたんだろうwww

(引用終わり)


めっちゃ分かる~~!!

そういえばわたし、2018年にもそんなこと書いてたのに、

まだ治ってないかも。

「貸ーしーてー!」に

「いーいーよー」

と自分の子供が返さなかったとき、
焦って早く貸すよう促してた私。

自分の子が貸すのを嫌がってもやってた。

子供に貸し借りを教えるふりをして

本当は自分が相手の子のママに嫌な奴、常識ない親と思われたくないだけだったのよね。

2018年の自分のツイッターより

公園遊び、

子ども達に危険や不遇が起こらないように

「大人として適度に見守る」って難しいですね。

まだまだ修行が足りん。

 

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