子どもが絵本を片付けやすい本棚にする工夫、その後完成。

前回やった絵本棚お片付けがしやすくなるための工夫、続きです。

前回の記事

子どもが絵本を片付けやすい本棚にする工夫。
絵本のお片付けの話です。 絵本棚は↓こういうタイプが、赤ちゃんや子供にとっては本が見やすく、取り出しやすく...

前回、上段にハウス型木箱を入れてから、上の段の本が倒れてぐちゃぐちゃになることがほとんどなくなりました。

なので下段用にもハウス型木箱を導入。

図鑑など重たい本や、大きめの本がすぐ倒れてごちゃごちゃしていたんですが、木箱が押さえになって倒れなくなりました!!

重たい本、大きい絵本、音のなる絵本は普通のブックエンドでは太刀打ちできなかったのでこうして本当に良かった。

公文のカード類も定位置ができた。

ハウス型木箱は3サイズセットで売ってました。

以前ロハスフェスタで購入し、ハンドメイドだと思って大切に使ってたら楽天に売っていたという(笑)

黒い背面にはポスカで描くことができ水で落とせるらしいです。ロハスの店員さん談。

一番小さい箱はえほんの奥行きが足りないけど今のところ問題なし。

一番大きい箱の使い道がまだなく…。まる子がもう少し大きくなったら改造してドールハウスにしたいな。

大人と違って子供って、片っ端から絵本出していくからすぐ本棚がすかすかになって倒れるんですよね。うちだけかな?

せっかく整理がついた絵本棚ですが、ここの本を落としていくのが日課の赤ちゃんがうちにはいます…

木箱があると前より片付けやすくなったからよしとしよう…

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