自粛生活で渇望する事。

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先日読者さんから「世間話に飢えてるので、ママ友と話してる感覚で読んでる」って言ってもらったので、ときどき雑談しますね。 ・・・

「誰かと会って話したい」 「誰に憚ることなく外出したい」 「外食したい」 「飲み会に行きたい」 「買い物に行きたい」 「店舗で試着して服を買いたい」 「遠くへ旅行に行きたい」 「1人で集中して仕事したい」 …今多くの人に渇望されていることは、私が母になった時に渇望していたことに似ていますね。
@darkmatter_tomo

という2万いいね以上のツイートを先日みて、

「あーそれそれ!感じてたやつ!!」と思いました。。

 

  先のツイートにあるような渇望や自粛生活の不便というのは、  

私にとって今までの生活の延長線上というか二人目産後への巻き戻しな感覚

(日々の暮らしの面で) それら渇望の解消に、

インターネットを大いに活用する自粛生活、 というのも自分の子育て生活に重なる。

そこにコロナの不安や社会的なもろもろが重くのしかかった感じ。  

 

ソーシャルディスタンスや3密を避ける行動、手洗いも、

もともと人混みが好きじゃないのと平日ワンオペ状況でインフルに罹患するのが嫌で冬場はしっかりやっていた(笑)  

 

ただよ、 決定的に違うのは、 乳幼児の子育てに関してはある程度先が見通せるということ。

 

慢が多くしんどいことがありつつも 子は成長していくし喜びと希望も沢山ある。

 

新型コロナウイルスはそれ自体が未知の存在なんだよねえ かつ政治経済、教育、どれも先の見通しが立たないからなぁ。。。

Illustration by llias  

 

人間、分からない事や 曖昧なことには 誰しもが見えないストレスを感じるらしい。  

この先どうなるんだろう? ひとまず今月から夏の間は緩和ムードが続くのかな?

冬からの第二派…?どうなるだろう?  

教育関係では9月入学の議論も出ていて 個人的にははじめは9月入学導入アリな目を持ちましたが、 他のいろんな意見も聞いて今やるのは違うかなという頭になってきました。

今目の前にいる子供たちにとって、なにが一番ベストなのか。 なにをやる/変えるにしても、 子供たちの暮らしやすさや安心して学べる環境を優先してほしいと、ただそれを強く思います。  

 

<サブブログおうち英語園更新>

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