子どもが絵本を片付けやすい本棚にする工夫。

絵本のお片付けの話です。

絵本棚は↓こういうタイプが、赤ちゃんや子供にとっては本が見やすく、取り出しやすく一番なのかもしれないけど、

本はこれからどんどん増えていく予定なのでうちでは赤ちゃんのときから大きな本棚にしています。

横にずらっと並べるスタイルは、赤ちゃん~2才くらいまでは本人が絵本をしまうことが難しいときがよくあったんですよね。

本棚がきつかったり、本が斜めに倒れてるのを上手くかきわけられなかったり。子供がお片付けやる気あっても出来ないことがしばしば。

大人でも、片手だけでは本棚に戻しにくいことがあるもんなー。

簡易的なブックスタンドや、幅調整可能な定番ブックスタンドをやってみるも、それ自体に本がひっかかることがあり子供には使いにくかったです。

しばらくは「仕方ない」と思ってましたが、

本棚に木箱を置いたら、本を片付けやすくなったみたいでした。

短い幅で固定の仕切りがあるのがいいのだろう。

とにかく木箱を本棚に敷き詰めたらそれでいけるのかも。

これ、ロハスフェスタで買ったインテリア木箱です。おうちの形でかわいい。

3個並べると格段に出し入れがしやすくなった。サイズ的に小さめの本しか入ってないけど💦

ちなみにもともと欲しかったのはbloomingvilleのハウスモチーフの箱でした。

↑これお高いのでね💦

たまたま似た形のを見つけてラッキーだった。追加購入したいけどminneあたりに似たのないかな~。

そんなわけでこうしてうちの絵本のお片付け問題はほぼ解決しているわけですが、、、

実は本棚の一番下の段に目下のお悩みエリアがあります。

クマ吉のおりがみ作品の山!!

一応菓子折りの箱に入れてるのに、3日くらいで溢れかえるんです。。

いっそ大容量にこういうペーパーバッグにしようかなーと悩み中です。こんだけ容量あれば折り紙作品たくさんはいるね…

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