子育て中のママの「子供産んで驚いたこと」がリアルすぎる

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子育て中のママの「子供産んで驚いたこと」がリアルすぎる

1.産前からこう変わった!ママの心とからだの変化

個人差こそありますが、自然分娩だった方はだいたい「尿がうまくできない!」と言います。そして会陰切開をした方は…産後はじめてのトイレは、ちょっとビクビクしますよね。陣痛や出産の痛みに「二度と産まない!」と言っていたあの人も、気が付けばまた妊娠中…なんてことありますよね。出産の痛みもいつの間にか遠のいてしまうほど、子育ては慌ただしいものなのかもしれません。わたしも妊娠中から、ベビーカーの子連れがよく目につくようになりました。子供を持つまでは、世間にこんなに子供がいるなんて、思わなかったんですよね。確かに、子供を産んでから予定を組むということのむずかしさをヒシヒシと痛感…。風邪や感染症が流行っているような時期は、当日になって流れることもしばしば。

2.ようこそ赤ちゃん!新生児期に驚いたこと

母乳をうまく与えるまでには、母子ともに練習が必要です。これがなかなか難しいんですよね。おしりにできるイメージの蒙古斑ですが、足やおなか、背中といった部分にも出ます。「新生児微笑」と言われるふにゃっとした笑顔を見せることもありますが、これはあくまで生理現象なのだとか。赤ちゃんが本当に笑うことができるようになるのはもう少し先です。個人差はありそうですが「ほくろがない!」という話はよく聞きます。うちの子も産まれたばかりのころはほくろがありませんでしたが、いつのまにかぽつぽつと出てくるんですよね。不思議です。

3.まだまだ赤ちゃん!乳児期に驚いたこと

鼻をかむことができるようになるまでは、涙になって出てきたりします。喉に痰が絡んでも吐きますし、笑いすぎても勢いで吐きます。赤ちゃんのからだの構造上の問題で、成長すると吐く回数は減ってきますが、吐く量も恐ろしかったりするので、びっくりしたひともいるのでは。腕にすっぽり収まって抱っこできるのは、生後数か月程度。早い子は産まれて一年で歩きはじめますし、言葉を話しはじめる子もいます。赤ちゃんの寝相が悪いのは、寝返りの回数が多いからなのだそう。気が付くと足元に転がってきていたりするんですよね…。赤ちゃんは、なんでも口に入れて確かめる癖があるものです。興味を持っているとすぐに口へ運んでしまうので、誤飲しないよう注意が必要ですね。買ったばかりのおもちゃには目もくれず、なぜかティッシュや空き缶、ペットボトルに興味津々。触ってほしくないものほど、手を伸ばしてくるんですよね…。歩き始めたころはとにかくまっすぐに歩きませんよね。いろいろなものに興味があるので、落ち葉でも木の枝でもなんでも拾います。

4.あっという間に訪れる!幼児期に驚いたこと

みんな大好きアンパンマン。気がつくと、子供たちはみんな夢中になっているので不思議です。子供にだって、こだわりがあります。そしてその趣味は、ママの理想とはかけ離れていたりします…。

5.子供にだって性差があります!男女の違いに驚いたこと

個人差はありますが、一般的に女児のほうが早熟と言われます。女の子は小さいころから女なんですよね。なかにはママのメイクアイテムをこっそり持ち出す子も。ピンク、なぜか好きですよね。気がつけば、手持ちの服がピンクばかりになっていることも…。面白い子だなーなんて他人事に見ていましたが、一般的な男児!って感じですよね。

6.それは突然やってくる?赤ちゃんに興味津々のアノ人たち…

いますね…!ちなみにおばちゃんにも「ミルク推進派」「母乳推進派」と世代格差があるようです(筆者調べ)。「アラァ!カワイイ!どれぐらいなの!?」と、物珍しそうに囲まれたりします。赤ちゃんがきっかけで、生まれるご近所づきあいもあるかもしれません。

元記事
http://spotlight-media.jp/article/83573724644810689

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全部そうだなぁー驚きだよなと思いました!
あと私個人が驚いたのは、こんなに簡単に手首が腱鞘炎になるものかと…(;つД`)

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