おすすめ絵本の紹介。

hemnesbook

生後3ヶ月頃からほぼ毎日
1~5冊程のえほんを読み聞かせしています。

そのためか、言葉の発語と理解が平均より早いような。

絵本レビューとしてご参考にしていただければ幸いです。

リズミカルな音をたのしむ絵本

生後3ヶ月頃から読み始めた本です。言葉の単純な繰り返しなので大人は正直おもろくないかもしれませんが赤ちゃんは繰り返しを喜ぶそうです。

がたんごとん

電車のおもちゃで遊ぶときと電車を見た時に「がたんごとんx2」と言うと喜ぶようになりました。

おひさまあはは

すごく単純な笑顔がいいです。

あがりめさがりめ

変顔をして遊べます。

暮らしをたのしむ絵本

おててがでたよ

着替えをさせるとき、よくこの絵本を暗唱しています。暗唱を聞くのが好きなのと『いつものお着替えか~ すぐ終わるやつだな。』と分かるのか、ぐずらなくなります。

ねないこだれだ

初版が1969年のベストセラー。せなけいこさんの絵本はゴロのいい文章で覚えやすいです。暗唱すると喜びます。

しろくまちゃんのホットケーキ

食べ物を作って食べる喜びを教えてくれる本です。
ホットケーキがやけるシーンが一番好きみたいです。
こぐまちゃんシリーズは「さよならさんかく」もおすすめです。

手遊び、からだ遊びにつながる本

いないいないばあ

言わずと知れたベストセラー。
いないいないばぁの遊び、生後7か月頃には大笑いするようになりました。

 ばいばい

この本で「ばいばい」を覚えました。11ヶ月の今では、表紙を見ただけで笑顔でバイバイします。バイバイマスター!!

おつむてんてん

おつむてんてんは赤ちゃんがやると激可愛いです。読みながらおててを持ってさせていたら、11ヶ月に入った途端に自分でやるようになりました。

絵本と我が息子

新生児から徐々にスタートしたえほん読み聞かせ。
生後10ヶ月頃からは一人遊びの中でひたすらえほんをめくっています。
好きすぎて絵本を食べるのはちょっとやめてほしいけど… これからも絵本とともに成長していってほしいです。


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