幼児英語教室でのキッズハロウィンパーティ。

今日英語リトミックの教室に行ったらハロウィンパーティでした。(先週休んでて聞いてなかった😰)

だから特に仮装せずだったけどたまたまモノトーンコーデでなんとなく馴染めてたかも😁

先生はしっかり仮装していて、蝶々とバナナになっていました。

こども達は先生を見た途端に全員固まってた😁

んで、夜寝る前に息子にこのハロウィンパーティのときの話をしていて「先生もいつもと違う格好してたね!」と言ったら、思い出したのか泣き出した!! その場では泣かなかったけど怖かったんだなー。

ここ1ヶ月くらいで「怖い」という感覚がでてきたようで、ハロウィン等の怖いおばけやゾンビの絵や映像が出てくると嫌がるようになりました。ハロウィンのせい?前は平気だったから、これも成長?
息子はここの教室で題材になるテーマはほぼ習得できたので、継続せずに今日で卒業しました!別の幼児教室のほうも今週で満期修了だったので習い事は今なくなりました。

ここでは色、形、野菜果物の名前、乗り物、数、アルファベットなどが題材で遊ぶことが多かったです。

歌は英語圏の幼児向けの歌、ダンス、手遊びなど。
英語の習得はほぼ自宅でだったと思うけど、教室に行っていて収穫だったのは、集団遊びの中で自然とアウトプットしていく機会になったことと、親以外から誉められたり励まされて嬉しそうだったこと。それから、英語の環境だと息子が英語で話そうとしているのがよく分かったこと。まだほっとんど話せないけど、ここにくると知ってる単語は英語で言うのと、やたらとThank youを連呼。嫌なときや、違うよ!と言いたいときは自然とNo!になってました。

一方、日本語のほうですが…

親の言葉が確実に移っている!!!

当たり前だけど。

息子がいきなり「あの~」と言うようになったんです。私が外でよく言ってるみたい。機関車トーマスで遊びながらトーマスにも「あの~」って話しかけてた。。。

それとついに関西弁も自然に出てきた。

「○○、行こなー。」という。完全に父親のイントネーションで。父親歓喜。

まだまだたとたどしくて、赤ちゃんぽさがありまくりなのでかわいいです。
話は戻り、新たな習い事始めてみたいなー。人見知りがなくなってから始めて、今は子ども向けの場が大好きになりました。動きやすい季節のうちに色々出向いて挑戦してみよう。

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